おおあさかわら

大麻瓦

〒604-8451 京都市中京区西ノ京御輿岡町9-1
円町駅より徒歩8分。
  • 075-202-2675
  • 075-463-5878
屋根の葺き替えにあたり、一般的に、どんな屋根材があるのか?それぞれどんな特徴があるのか?
現状の屋根(瓦土葺き)からどのような違いが出てくるのか?比較をしてみます。
屋根材の比較
◆和瓦(土葺き)から各屋根材に施工した場合
和瓦(桟葺き)の場合
 重量は約100kg/m² → 約60kg/m²と軽くなりますが、他の屋根材と比べると重めです。
 耐久年数は約30~50年と長く、断熱、防音性に最も優れています。
 価格は高価になります。

平板瓦の場合
 重量は和瓦と比較すると約58kg/m²と軽くなります。
 耐久年数は約30~50年と長く、断熱、防音性にも優れています。
 価格は他と比べて中程度です。

ガルバリウム鋼板の場合
 重量は約5kg/m²と極めて軽くなります。
 耐久年数は約30年と長めですが、断熱、防音性に難有りです。
 価格はヨコ葺きは中程度、タテ葺きは低価格でコストパフォーマンスに優れています。

カラーベストの場合
 重量は約21kg/m²と比較的軽くなります。
 耐久年数は約20~25年で、断熱、防音性も他と比べて中程度です。
 価格は低価格でコストを抑えることができます。


◆上記のような特徴、違いがあります。
 疑問、不明点等、ご遠慮なくご相談、ご質問ください。
 かわらぶき技能士の職人が丁寧に説明させていただきます。
 TEL:075-202-2675 / 大麻
葺き替えポイント
お客様が何を、より、求められるかにより使用すべき屋根材はかわってきます!

かわらぶき技能士として、瓦葺きをおすすめしたいのはやまやまなのですが

お客様とのご相談の上、よりニーズに合った適切なプランを提案させて頂いております。

どうぞお気軽にご相談ください。(075-202-2675 / 大麻) 宜しくお願い致します。

勿論、見積は無料となっておりますので、ご安心ください!

また、修繕工事も大歓迎しておりますので、併せて宜しくお願い致します。
会社概要
施設名 大麻瓦 代表者 大麻 憲

昭和47年5月3日生

厚生労働大臣認定 一級かわらぶき技能士

1992年~

2000年8月  創業
所在地 〒604-8451 京都市中京区西ノ京御輿岡町9-1
電話 075-202-2675
アクセス案内 円町駅より徒歩8分。
採用情報 手に職がつく将来性のある仕事です。
随時お問合せ下さい。
ホームページ http://ohasakawara.com
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